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飲料容器リサイクル事業

現在、日本の飲料容器リサイクル率は、アルミ缶が92.7%、スチール缶85.1%ガラスビン95.6%、PETボトル69.2%となっておりますが、循環型社会を創るうえで、今まで以上のリサイクルが必要です。
我々、株式会社リヴェール東洋は、未来を生きる子どもたちのために、限りある資源を残し、住みよい環境を創るための事業活動を行なってまいります。
飲料容器リサイクル図

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アルミ缶リサイクルについて

1.エネルギーの節約につながります
アルミ缶から再生地金をつくるエネルギーは、原材料から新しい地金をつくるエネルギーの3%でできます。これにより約97%のエネルギーの節約につながります。
2.資源を大切に
アルミニウムをつくるのに天然資源 (ボーキサイト)が必要です。この資源は無限ではありません。限りある資源を大切に使い、エネルギーを節約するためにも、リサイクルは大変重要なのです。